アグネス・チョウ(周庭)さんの「引き続き香港に注目して下さい」なLINEスタンプ

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—–2021年1月3日—–

周庭氏、重罪犯収容の刑務所に移送か 警備厳重に 香港紙報道

われわれが正月ボケ、コロナボケしている間にも中国の人権侵害が進行している。

世界の大部分の国々では、当たり前と思われることをあたりまえに主張している女子大生が重犯罪に問われる異常な国、中国。

それだけではない。

わたしは中国が去年の春節前に新型コロナの発生を察知していたにもかかわらず、ウィルスに感染した中国人を世界中に送り出した、あの罪は重いと思っている。

「中国はコロナを封じ込めた」だと?北京の一部封鎖は何なんだ?封じ込めはたぶん嘘だろう。

ふざけるな、と言いたい。自国内でウィルスがどれだけ増えようが関係ない。てめえらが世界中にコロナを広めた事実は消えない。

粗悪品のマスクを配ろうが、正体不明のワクチンを配ろうが、消えない。

世界の国々はてめえらが考えるほど馬鹿ではない。誰が悪いのか、もうとっくに知っている。

これから、それを思い知ることになるだろう。

—–2020年8月14日—–

アグネス・チョウ(周庭)さんが保釈された。

英国統治期間が長かった香港では逮捕の交流期間が48時間以内であるのだという。

だが、パスポートを没収されたアグネス・チョウ(周庭)さんは香港から出ることができなくなった。

もちろん他の民主活動家の人たちも同様だ。

いよいよのときはカルロス・ゴーンを国外に脱出させたチームに依頼するしかない(すでに捕まっています)。

いずれにせよ、中国の準備ができ次第、中国送りになりかねない。

アグネス・チョウ(周庭)さんらの不安な日々が続く。

わたしは彼女らを救うには中国人民による民主化革命を起こし、中国共産党の支配を終わらせるしかないと考えている。

だって、ネットで「天安門事件」とググって、何も出てこない世の中って、おかし過ぎやしないか?

周庭氏 日本語で動画を配信し謝意 「引き続き香港に注目を」

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